
はじめまして、株式会社FreeLifeコンサルティング代表の岩崎と申します。この度は、弊社のホームページをご覧くださり、誠にありがとうございます。
私は、この会社で働くスタッフやお客様、その他一人でも多くの人を笑顔にしたいと思い、株式会社という組織を作って、利益を上げる決意をしました。
スタッフがやりたいサービスや作りたい商品、社会貢献を通して、もっともっとすばらしい世の中を創っていきたいと、本氣で思っています。
今、我々がチャレンジしていることは、Webサイト・Webコンテンツ制作です。これから人々の価値観が多様化する中で、メディア・コンテンツはますます多チャンネル化になっていきます。そして、より身近なインターフェースである携帯電話が、最もよく見られるメディアになっていくかもしれません。そのような中で、人の心を鷲づかみにするメディア、笑ったり泣いたりしてもらえるコンテンツ、あまりにもくだらなてく笑ってしまうサイトを創りたいと思っています。
さらに、我々は音楽制作もしているので、紅白歌合戦にも出たいなと・・・ バンドメンバーは、もち当社のスタッフで。。。 Bass:石田泰彦(係長)みたいな(^^) そして、できれば紅組で・・・
ITやソフトウエアの急速な発達により、大きな資本がない企業や個人でも、企画力によっておもしろいコンテンツがいくらでも作れる時代になりました。また、インターネットの発達により、それらのコンテンツを容易に発信できるようにもなりました。我々は、個人の優れた才能や、すばらしいIT・ソフトウエア・インターネットをお借りして、おもしろいコンテンツを創り、発信していければな〜と思っています。
我々のミッションは、「世界に笑顔を増やす」ことであり、スローガンは、「どうでもいいこと、つまらないことも、おもしろくする」ことです。我々は、人を笑顔にすることにこだわりたいのです。なぜなら、僕が「笑い」に救われてきたからです。
高校時代、ラグビー部で死にそうになるまでシゴキを受けた時、大学時代、オヤジが借金を残して死んだ時、社会人になって、プロポーズをしてフラれた時・・・ どん底の自分をいつも笑顔が救ってくれました。そして、この過去のどん底のエピソードこそが、今では一番笑いが取れます(笑)。この辛い出来事を笑いに変える事によって、僕はここまでこれたような気がします。
だから、多くの人を笑顔にすることに、こだわりたいのです。
そして、エンタテインメントを活用して、社会の歪み(社会的弱者や開発途上国の問題、地球環境問題等)を改善したいとも思っています。
具体的にいえば、アル・ゴア元アメリカ合衆国副大統領が主演した「不都合な真実」というような映画のことです。
漫画やアニメ、映像を活用して、社会で起きている問題の解決に役立つようなことができないか・・・ と考えている次第です。
社会の歪みの解決だ!? 「偽善」、「青臭い」、「株式会社は利益を追求するためのもの。チャリティーやりたいなら、NPOをやれ!」、「オレは長澤まさみのファンだ!」と、いろいろなご指摘はあると思いますが、そのようなご指摘は真摯に受け止めた上、我々はチャレンジしていきたいと思います。
全世界の人々がFree Lifeになることに、少しでも力になりたい! 本氣でそう思う今日この頃 2008年冬「旅立ち」といった感じです。
できたばかりの弱小会社が生意気言ってすみません(汗) 「ナマ言ってんじゃね〜よ!!」と思っていただければ幸いです。
2008年12月25日 小さい事務所にて
株式会社FreeLifeコンサルティング
代表取締役 岩崎 聖侍
■弊社代表・岩崎 聖侍のCMです。↓↓ご覧ください。





