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はじめまして、フリーライフコンサルティングの岩崎と申します。この度は、当社のホームページをご覧くださり、誠にありがとうございます。
私は5年前、裁判所で国家公務員として働いていました。素晴らしい職場でしたが、昔から人を笑顔にすることが大好きだった私は、だんだんこの職場が窮屈になっていったのです。そして、もっと多くの人を"笑顔"にする仕事がしたいと思い、独立しました。その思いがブレないようにするために、この会社の経営理念(ミッション)を、「世界が笑顔になる物語を増やす」ということにしたのです。
この会社で働くキャストやお客様、さらには、世界中の一人でも多くの人がもっと笑顔になれることをやろうという思いは、今も忘れていません。そして、その思いは、この会社の原動力であり、この会社のすべてです。
人を笑顔にするためには、まず当社で働くキャストが、何より笑顔で楽しく働かなければいけません。キャスト全員が、毎日会社に来たくなるような、楽しくてワクワクする職場を創ることが、私の最大の仕事であると考えています。
なぜ、私は人を"笑顔"にすることにこだわるのか? それは、私自身が、"笑顔"に救われてきたからです。
小学校でイジめられたとき。高校時代、ラグビー部で死にそうになるまでシゴキを受けたとき。大学時代、オヤジが借金を残して死んだとき。社会人になって、プロポーズをしてフラれたとき・・・。どん底の自分を、いつも誰かの笑顔が救ってくれました。笑っていると、辛いことはすべて忘れられました。
そして、この過去のどん底ストーリーこそが、今では一番笑いが取れる話なのです(笑) これらの辛い出来事を笑いに変えることによって、私はここまで頑張れたような氣がします。
だから、多くの人を笑顔にすることに、こだわりたいのです。
「人は幸せだから笑うのでなく、笑うから幸せなんだ」
本当にその通りだと思います。どんな辛いときも、笑っていれば幸せを感じられます。そして、どんな辛いことも、いずれ笑い話になり、その経験は何より人生の財産になります。
ケッ、何が笑顔だ!? 「偽善」、「青臭い」、「株式会社は利益を追求するためのもの」、「オレは長澤まさみのファンだ!」と、いろいろなご指摘はあると思いますが、そのようなご指摘は真摯に受け止めたうえ、私はチャレンジしていきたいと思います。
全世界の人々が"笑顔"になり、Free Life(制限のない人生・自由な人生)を送れるようにしたい。本氣でそう思う今日この頃 2010年冬「旅立ち」といった感じです。
弱小会社が生意気言ってすみません(汗) 「ナマ言ってんじゃね〜よ!!」と思っていただければ幸いです。
株式会社FreeLifeコンサルティング
代表取締役 岩崎 聖侍

年齢:34歳 既婚(妻と娘、息子が一人ずつ)
血液型:まいっちんぐA型
健康状態:絶好調!
特徴:ラグビーのやりすぎで、耳がギョウザ。
経歴:高校・大学と7年間ラグビー部。高校1年生の時は、ゴミとして扱われ(2年生が人間、3年生は神様)、先輩の拷問的シゴキを受けて、何度も死にかける。
高校3年生の時に、カナダにラグビー遠征をする。カナダで肉ばっかり食べていたら、便秘になってしまう。
そして、カナダ・バンクーバーの街を歩いていたら、急に便意をもよおしてトイレを探す。そこら中のカナダ人に、「Where is トイレ?」と叫びながら、便器に座ってお尻を拭くジェスチャーをするも、みな苦笑い・・・
どうやら、海外ではトイレのことをレストルームやトイレットと言うみたいで、トイレではまったく通じない。
しかし、お通じのほうは通りまくりで、カナダの三ツ星ホテル「バンクーバーホテル」でウ○コをもらしてしまう。すごい便秘だったので、出始めたらまったく止まらない。
そのおかげか、高校3年生の時にラグビーで国体全国優勝(^_^;)
自分の親父は、果敢にビジネスにチャレンジするが、ことごとく失敗。。。 お金で苦労している母親を見て、「安定した給料をもらえる仕事が一番幸せなんだ」と、親父が死んだ大学四年生のときに勝手に思い込む。
そして、大学卒業後、今まで、ラグビーバカで、自分の名前さえ漢字で書けない知能から必死に勉強して、奇跡的に国家公務員試験に合格。もちろん、僕は安定=公務員だと思っていた。
公務員試験に合格後、付き合っていた女性に結婚を申し込むが、ウンコをもらしたことがばれてフラれる(ToT)
以後、長い間、人生にやる氣をなくし、恋の引きずり隊隊長となる。
霞ヶ関等で国家公務員として5年間勤務するも、一生このままじゃ死ぬときに絶対後悔すると思い、2006年3月末に退職。
公務員を辞めるとき、家族や友人から、「お前は、アホか?」と言われたが、
あぁ、たぶん、アホだ。安定というモノにしがみつき、自分の夢を生きていなかった私は、そうとうアホだった。
ちなみに、2006年の2月に結婚させていただく(もちろん、上記の女性ではない)。当時、妻は三重県に住んでいたので、2006年4月から東京で一緒に暮らし始めた。そう、公務員の夫と結婚したはずだったが、一緒に暮らし始めたときに、夫はすでに無職だった(笑)
「自分のやりたいことをやりなよ!応援するから。」と、唯一、味方になってくれた妻には、本当に感謝している。一生、感謝し続けるだろう。
公務員を辞めた2006年4月からは、とにかく生活していくお金を得るために必死でがんばる! が、全然うまくいかない日々。。。 2006年4月〜5月は、「やっぱ僕には無理だよ〜。再就職したいよ〜」と毎日一人でメソメソ泣いていた(実話)
この頃は、反対を押し切って公務員を辞めたので、誰にも相談できなかった。ホントに辛かったな〜〜。唯一、相談できる妻に、「やっぱり、ダメだ。就職しようと思う・・・」と相談すると、「私がしばらく食べさせてあげるから、もうちょっと頑張りなよ!」と励まされる。。。 このとき、たいした努力もせずに、弱音を吐いている自分が猛烈に恥ずかしかった。そして、この瞬間から、私は本当の意味で、起業した。
それからは、朝の6時に起きて、夜中の2時までパソコンをするような日々。家に引きこもって15時間以上パソコンをやっていたので、人との会話の仕方や、歩き方をやや忘れる。。。
2006年10月頃からやっとビジネスが軌道に乗り、2006年11月に株式会社FreeLifeコンサルティングを設立(←奇跡)
会社設立後も快進撃を続け、ついに事務所を借りて、社員を雇うことができるようにまでなる。そして、こんな小さな会社に入社してくれたキャストたちが、スキル的にも知識的にも、何より人間的に素晴らしい人たちばかりで、本当に奇跡が起こったと思っている。感謝感動m(__)m
自分みたいなラグビーバカが、ここまでこられたのは、家族をはじめ、本当に多くの人の協力と、この豊かな国・日本に生まれることができたからだ、ということを、最近痛感している。間違いなく私は、地球・日本・社会に「生かしてもらって」いるのだ。
このことを深く受け止め、今後はさらに”自分らしい”社会貢献ができるように、人生をかけて事業を行っていくと決意。当社で働いてくれるキャストたちを笑顔にして、お客様を笑顔にして、困っている人を笑顔にして、もっともっと楽しい幸せな世界を創っていく活動をしていこう! 口だけでなく、行動で表現していくことが、私の使命である。
ミッション:世界が笑顔になる物語を増やす。日本を誇りに思う日本人を増やす。
スローガン:倒れるときも、前のめり。
趣味:旅行、読書、投資、イベント企画、キャンプでBBQ、飲み会(合コンなら尚可)、非常識な成功を収めている人の話を聞くこと。
特技:スタンプラリー
座右の銘:
偉大な力を身に付けるまで、出発を引き延ばすな。動かないことはあなたをさらに弱めるからである。明確に見えるようになるまで、始めることを引き延ばすな。光に向かって歩まなければならないからである
この第一歩をとる力があるか。必要性一目瞭然のこの小さな行いを実行する勇気はあるか。その第一歩をとり、その行いを実行せよ。その努力を達成することで、あなたの力は尽きることなく、倍増されることに驚くことだろう。
そして、次に実行すべきことは、明確に見えるようになるのである。
「フィリップ・ベニエー」先生
人は幸せだから笑うのではない。笑うから幸せなんだ。
「ウィリアム・ジェームズ」先生
これからの安定とは、どれだけ変化に対応できて生き残っていけるかだ。戦争がおこって日本が焼け野原になっても、紙とペンさえあれば翌日には現金を稼げる才覚を持つ人が、一番安定している。
「神田昌典」先生
人間が高所に到達し、その位置を維持しているときは、突然の一時的な飛行によってそれを達成するのではない。むしろ、仲間たちが寝ている夜中、彼らはひたすら上へ向かって飛び続けているのである。
「ヘンリー・ワズワース・ロングフェロー」先生
夢を追いかけるのを忘れて、安定した人生を選んだ人間は、言ってみれば『退屈な人生を生きる終身刑』を自らに課しているのに等しい。
「本田健」先生
夢は困難という友人を真っ先に連れてくる。
そして困難は感動という友人を最後に連れてくる。
「福島正伸」先生
人生は、勇敢な冒険か、あるいは無意味なものか、そのどちらかである。
ヘレン・ケラー先生
Boys be ambitious !
少年よ、大志を抱け。
Be ambitious not for money
しかし、金銭を求める大志であってはならない。
or selfish aggrandizement ,
自己の利益を求める大志であってはならない。
not for that evanescent thing which men call fame .
名声という、つかの間のものを求める大志であってはならない。
Be anbitious for the attainment of all that a man ought to be
人間として、どうあるべきかを成し遂げるための大志を抱くのだ。
ウィリアム・スミス・クラーク博士
根無し草に花は咲かない。
信念がなければ人生に花は咲かない。
松下幸之助先生
「お前には無理だよ」と言う人の言うことを聞いてはいけない。
もし、自分が何かを成し遂げたかったら、できなかった時に、
他人のせいにしないで、自分のせいにしなさい。
多くの人が僕にも 「お前には無理だよ」と言った。
彼らは君に成功して欲しくないんだ。
なぜなら、彼らは成功しなかったから。
途中であきらめてしまったから。
だから、君にもその夢をあきらめて欲しいんだ。
不幸な人は不幸な人を友達にしたいんだ。
決してあきらめてはダメだ。
自分のまわりをエネルギーであふれ、
しっかりとした考え方をもっている人で固めなさい。
自分のまわりを野心であふれ、プラス思考の人で固めなさい。
近くに誰かあこがれる人がいたら、その人にアドバイスを求めなさい。
君の人生を考えることができるのは君だけだ。
君は幸せになるために生まれてきたんだから…。
マジック・ジョンソン先生
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