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      <title>ホームページで集客とブランディングする方法　中小企業のための集客とブランディング</title>
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      <description>ホームページで集客とブランディングする方法。中小企業のための集客とブランディングのコラムです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 18 Mar 2010 22:20:23 +0900</lastBuildDate>
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         <title>新聞がいらなくなる日　タウンマーケット　フリーペーパー</title>
         <description><![CDATA[リクルートさんが、すごいフリーペーパーを発行していました。

僕は、生まれてから一度も、自分で新聞を取ったことがないんです。僕の周りの友達も、ほとんど新聞を取っていません。まぁ、ネットでニュースは見れますから。

しかし、僕の母は、昔からずっと新聞を取り続けています。僕が「新聞なんて、ネットで見れるんだから、やめれば？」と聞くと、「ダメ。チラシがないもん。あと、テレビ欄も。」と言います。

そう、今でも新聞を取っている多くの方は、広告・チラシとテレビ欄が見たいから取っているわけです。そんな中か、リクルートさんがすごいフリーペーパーを出していたのです。このフリーペーパー、金曜日に週刊のTV情報と、各地域の広告・チラシが同封されるのです。。。

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/20/iwasakiseiji/ae/5e/j/o0518038910456804675.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/20/iwasakiseiji/ae/5e/j/t02200165_0518038910456804675.jpg" alt="タウンマーケット" /></a>

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/20/iwasakiseiji/59/9d/j/o0389051910456804672.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/20/iwasakiseiji/59/9d/j/t02200294_0389051910456804672.jpg" alt="タウンマーケット" /></a>

そう、新聞を取っている人の理由が、これでなくなる・・・

いやいや、リクルートさん、すごいです。結構、勝負してくれました。新聞屋さんは、怒るでしょうね。
僕も早速、申し込みました。ありがとうございます。

あっ、僕がこのチラシビジネスをやろうとしていたことは、内緒です（笑）
でも、モバイルなら、まだやれるかな？

■登録は、こちらから。（ただし、東京と神奈川の一部の地域のみ）
<a href="http://townmarket.jp/" target=_blank" >生活応援サイト　タウンマーケット</a>

＠今日もありがとうございましたm(__)m
フランカー経営コンサルタント＠せいきゅん]]></description>
         <link>http://www.freelifec.com/shukyaku/2010/03/post_6.html</link>
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         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 22:20:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グリーン車を満席にする方法　新幹線のグリーン車サービス　おしぼり広告</title>
         <description><![CDATA[<p>先週、新幹線に乗ったんですが、こんなおしぼりをもらいました。

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100225/22/iwasakiseiji/43/f5/j/o0518038910428945053.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100225/22/iwasakiseiji/43/f5/j/t02200165_0518038910428945053.jpg" alt="新幹線のおしぼり広告" /></a>

う～ん・・・　たぶん、このおしぼりって、グリーン車の人にしか配らないんですよね。それが、全面広告ですか。。。

もっと、特別感のあるサービスしたら、グリーン車に乗る人も増えるんだと思います。

今、ETC乗り放題1000円割引で、JRのお客さんはかなり減っています。子供たちに新幹線のステッカーを配るなどして、いろいろな施策を行っているようですが、あまり乗客は増えていないようです。

グリーン車って、一般車より客単価は高いじゃないですか。なので、グリーン車に乗ってもらえれば、お客さんの数を増やさなくても、利益が増えるんです。だったら、もっともっとグリーン車に乗ってもらえるようなサービスを考えたらいかがでしょうか？

豊富なビジネス書の無料貸し出しや、無線LANの完備。DVD・ゲームの貸し出しをやるだけでも、かなりお客さんは増えるんじゃないでしょうか。
そして、平日に新幹線使うのは、圧倒的に男性客が多いわけです。なら、ワゴン販売員さんに着物を着てもらうのはどうでしょうか？　夏場は、水着でもいいです（笑）　そのワゴン販売員さんが、コーヒーなんかついでくれたら、、、　必ず僕は次回も乗りますね（笑）　これで、グリーン車は毎回満席ですよ。

まぁ、JRさんは堅いから、厳しいですよね。でも、こんな暗い時代だからこそ、おもしろいサービスをやってもらいたいです。日本のビジネスに、もっとユーモアを！

＠今日もありがとうございましたm(__)m
フランカー経営コンサルタント＠せいきゅん

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■<a href="http://ameblo.jp/iwasakiseiji/entry-10392290124.html" >おもしろい電車広告　「ひとあしちかう」</a>

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">集客方法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 22:18:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すばらしい広告　リフレーミング・イラスト・擬音語</title>
         <description><![CDATA[<p>今、家に帰ってきたら、一通の広告がポストに入っていました。これが、けっこう良く出来ているんです。これ↓</p>

<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100308/23/iwasakiseiji/44/c9/j/o0691051810443564554.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100308/23/iwasakiseiji/44/c9/j/t02200165_0691051810443564554.jpg" alt="すばらしい広告" /></a></p>

<p>２歳の子を持った方ならわかると思いますが、２歳の子供は<strong>怪獣</strong>です。まったく言うことを聞きません。何でも自分でやらないと氣が済まなく、やらせてあげないと、やらせるまで泣き続けます。まさに、<font color="#FF0000">怪獣</font>です。</p>

<p>２歳の子を持つ親は、みんな疲れているわけです。そんなときにこのキャッチコピー。</p>

<p>３歳前の今だからこそ！<br />
「イヤイヤ反抗期をニコニコ成長期に変える方法があることを、ご存知ですか？」</p>

<p>そんなの知るわけないっちゅうの（笑）<br />
もしあったら、絶対に知りたい！！</p>

<p><font color="#FF0000">魔の２歳</font>を完全に「リフレーミング」していますよね。<br />
イラストも、すごくわかりやすくて、いいです。</p>

<p>結局、広告が氾濫した今、広告は一瞬しか見られないので、その一瞬にどれだけ「えっ！？」と思わせられるかです。文章より絵のほうが、右脳に直接スコーンと入るので、絵もかなり重要です。</p>

<p>反抗期「→」成長期　という矢印→は、直感的ですごくわかりやすいし、「イヤイヤ」と「ニコニコ」という、"擬音語"もいいですね。</p>

<p>ただ、僕がもしこの<font color="#FF0000">広告に手を入れる</font>としたら、色ですね。僕だったら、反抗期のほうに、赤・ピンク系を使って、成長期のほうに青を使ったかな～。青は"落ち着く"色なので。</p>

<p>しかし、女性はピンクを、"受け入れる"ことをするので、右の成長期がピンクってのも、ありなのかもしれません。</p>

<p>広告って、本当におもしろい。</p>

<p>＠今日もありがとうございましたm(__)m
フランカー経営コンサルタント＠せいきゅん</p>

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         <link>http://www.freelifec.com/shukyaku/2010/03/post_4.html</link>
         <guid>http://www.freelifec.com/shukyaku/2010/03/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広告</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 16:54:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>七江亜紀さんの色セミナー　ファッションと色との深い関係とは？</title>
         <description><![CDATA[<p>七江亜紀さんの『また会いたくなる人には理由（ワケ）がある～ファッションと色との深い関係とは？』セミナーに行ってきました。</p>

<p>とにかく、一番簡単なブランディング戦略は、色を活用することです。</p>

<p>人間の第1印象は、7秒で決まる。見た目が55％　声・話し方で38％【メラビアンの法則】<br />
ただし、声を聞かなかったら見た目が87％で見た目とは、服とファッション</p>

<p>冷えピタのパッケージが赤なら売れない。　キムチが青いパッケージなら売れない。　自分も商品。自分の色は何色なんだ？　その色で売れる？</p>

<p>自分の好きな色は、似合う色じゃない。　好きな色は、今の心の状態。</p>

<p>歴代大統領が勝負演説するときは、必ず赤いネクタイ。政治家は選挙中は赤いネクタイ、当選するとブルーのネクタイ。</p>

<p>子供に落ち着きがない場合は、子供部屋に青をたくさん入れる。　職場にも青があると、集中力が増す。</p>

<p>紫は、体調が悪いときや、疲れているときにいい。神経のバランスをとてくれる。</p>

<p>ピンクは母性。男性がピンクを着て来ると、女性は仲間だと思う。受け入れちゃう。</p>

<p>パーソナルカラーとは、その人に合う色、その人になじむ色、その人に違和感のない色。これは、肌の色や瞳の色、髪の色などで決まる。一生変わらない。　いや～、すごく勉強になりました。ありがとうございます。</p>

<p>七江亜紀さんの色セミナーは、非常に勉強になりました。色って、意識しないと、どんどん見えなくなっていくらしいです。よくありますよね、目をつむって、「部屋の中に赤の物は何があった？」と聞いても、あまり思い出せない。<br />
しかし、目を開けた瞬間に赤に目がいき、「こんなに部屋に赤があったんだ！？」みたいな。</p>

<p>とにかく、パーソナルカラーは衝撃的でしたね。その人の肌の色や瞳の色、髪の色などで決まってしまい、この色を着ていると、他人から自分は良く見えるそうです。逆に合ってない色を着ると、自分も疲れるし、相手からも良く見られない。小泉元首相は、パーソナルカラーである青系をいっつも身に付けていたそうです。それがあの人気の所以なんでしょうか？</p>

<p>本当に、また会いたくなる人には理由（ワケ）があるんですね。</p>

<p>キャメロンディアスさんや、ベッキーさん、石川遼くん、松田聖子さん、黒木瞳さん、ジョニーデップさんなどは、よくパーソナルカラーを理解して、ファッションを組み立てているそうです。<br />
みなさん、長く愛されている方ばかりですよね。</p>

<p>僕も自分のパーソナルカラーを見つけるため、七江亜紀さんの個人コンサルを受けに行こうと思っています。</p>

<p>■<a href="http://www.lustre.jp/" target="_blank" >カラーコンサルティングラスタ</a></p>

<p>＠今日もありがとうございましたm(__)m
フランカー経営コンサルタント＠せいきゅん</p>

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         <link>http://www.freelifec.com/shukyaku/2010/02/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブランディング</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 20:50:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネットの広告費が新聞を抜いた！　モバイル広告費が急増</title>
         <description><![CDATA[<p>電通が２０１０年２月２２日に発表した２００９年の日本の広告費によると、インターネット広告費は７０６９億円で、新聞の広告費６７３９億円を上回り、ついに、ついに、テレビ広告費１兆７１３９億円に次ぐ日本２位の広告媒体となりました。テレビ広告費を抜くのも、時間の問題でしょう。</p>

<p>全体の総広告費は、前年比１１．５％減の５兆９２２２億円だったそうです。マスコミ広告費は、新聞が前年比１８．６％減、テレビは１０．２％減、雑誌は２５．６％減、ラジオは１１．６％減だそうです。</p>

<p>２５．６％減って・・・　広告業界・マスメディアは、今、そうとうキツイ状況ですね。電車の車内広告もスカスカですし、ラジオのCM枠も、けっこう余っているみたいです。雑誌は、廃刊続出ですもんね。。。</p>

<p>それに対し、ネット広告費は前年比で１．２％増。しかし、これまで前年比２ケタ成長していたのが、急ブレーキです。その中でも大きく伸びたのは、携帯電話向けの広告、１２．９％増。リスティング広告が８．６％増ですね。モバイル向けリスティング広告に関しては、前年比３１．８％増だそうです。</p>

<p>■<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20100223/212974/?ST=nmg_page" target="_blank" >日経ネットマーケティング Onlineより</a></p>

<p><a href="http://www.rbbtoday.com/news/20080509/50949.html" target="_blank" >ソフトバンク孫正義社長</a>は言いました、「モバイルインターネットを制する者がインターネットを制する。アジアを制する者が世界を制する」</p>

<p><a href="http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20406583,00.htm" target="_blank" >楽天三木谷社長</a>は言いました、「インターネットは情報や金、モノの流れを根本的に変える革命である。政治家はインターネットという怪物を理解していない。明治維新以上のインパクトがある」</p>

<p>時代は、インターネット社会へ急速に移行しています。<br />
そして、ネットを見るインターフェイスはPCと携帯の融合＝スマートフォンへ。</p>

<p>新聞、雑誌（書籍）、テレビ、ラジオは、スマートフォンで見るようになるでしょう。<br />
でも、スマートフォン（ネット）で、情報に対する課金は難しい。となると、新聞、雑誌（書籍）は、ビジネスモデルを変更しないと厳しいですね。他のいろいろな業種も、スマートフォン（ネット）の拡大により、ビジネスモデルを変更しないといけなくなりますね。</p>

<p>チャンスだらけです（笑）</p>

<p>今は、Googleをはじめ、多くの企業がクラウド化のサービスを提供してくれます。クラウド化で、経費は大きく削減できます。<br />
つまり、小さな会社は、大きな利益を出しにくいけど、経費もメチャメチャ削減できます。</p>

<p>これから格差社会で、もし上に行きたいなら</p>

<p>１．スマートフォンを使いこなせる<br />
２．クラウドコンピューティングを使いこなせる<br />
３．アジアでビジネスができる</p>

<p>のような氣がしてきました。。。</p>

<p>中小企業の経営者のみなさま、本氣でスマートフォン（ネット）とクラウドを考えていきましょう。</p>

<p>＠今日もありがとうございましたm(__)m<br />
フランカー経営コンサルタント＠せいきゅん</p>

<p><a href="http://ameblo.jp/iwasakiseiji/ ">もっといろいろな記事が読めます。岩崎聖侍のブログ</a></p>

<p><a href="http://www.freelifec.com/shukyaku/ ">ホームページで集客とブランディングする方法Topへ</a></p>

<p><a href="http://www.freelifec.com/ ">ストーリーで集客とブランディングをする会社</a></p>]]></description>
         <link>http://www.freelifec.com/shukyaku/2010/02/post_1.html</link>
         <guid>http://www.freelifec.com/shukyaku/2010/02/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広告</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 15:48:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おもしろい電車広告　ペットボトルのお茶「綾鷹」さんの広告</title>
         <description><![CDATA[<p>僕は職業柄、電車に乗ると中刷り広告や、座席の上にある広告を見まくります。
電車が空いているときは、車両をウロウロして、すべての広告に目を通します。はい、かない怪しいやつです（笑）</p>

<p>リーマンショック後から、電車内広告は、空きが目立つようになりました。費用対効果が見えにく電車広告は、こういう時期には、敬遠されているんだと思います。</p>

<p>そんな中、久しぶりにおもしろい広告を目にしました。ペットボトルのお茶「綾鷹」さんの広告です。キャッチコピーが</p>

<p><strong><font size="3">「ひとあし　ちかう。」</font></strong></p>

<p>僕は、思わず「ミスプリント！？」と思い、この広告を読んでしまいました。まんまと、<font color="#FF0000">広告屋さんの戦略</font>にひっかかったわけです（笑）</p>

<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091119/22/iwasakiseiji/a3/46/j/o0653049010312547513.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091119/22/iwasakiseiji/a3/46/j/t02200165_0653049010312547513.jpg" alt="綾鷹" /></a></p>


<p>この広告は、文章すべての<strong>濁点</strong>が取られています。そして、最後の「にごり」の<strong>「ご」の濁点</strong>だけ<font color="#FF0000">赤</font>にして、「にごりがある」という締めくくりです。つまり、今まで「濁点のない」＝<strong>「にごりのない」文章</strong>が続き、最後に濁点のある「にごり」を持って来て、「にごりがある文章」と「にごりがあるお茶」を、かけているわけです。</p>

<p>書いてある文章は濁点がないので読みにくいのですが、それが<font color="#FF0000">なんだかゲームみたいで楽しい</font>です。実に考えられた広告ですね。<br />
とにかく、現代において、広告に目をとめてもらうのは、容易なことではありません。街中の広告を含め、多くの広告は、完全スルー状態です。</p>

<p>そんな中、電車内広告は、満員電車になればなるほど、広告に目がとまってしまうので、人気があるみたいです。この「綾鷹」さんの広告枠で、１ヶ月１５０万円以上するんですよ！！</p>

<p>まぁ、この広告に目がとまったからと言って、僕はお茶を飲まないので、「綾鷹」さんを買うことはありません(^_^;)<br />
しか～し、こうやって僕みたいに、ブログなどで紹介する人が増えれば、「綾鷹」さんの認知度はかなり上がります。<font color="#FF0000">そういう意味で、おもしろい広告は、広告価値が上がる時代</font>になりました。</p>

<p><a href="http://ameblo.jp/iwasakiseiji/ ">もっといろいろな記事が読めます。岩崎聖侍のブログ</a></p>

<p><a href="http://www.freelifec.com/shukyaku/ ">ホームページで集客とブランディングする方法Topへ</a></p>

<p><a href="http://www.freelifec.com/ ">ストーリーで集客とブランディングをする会社</a></p>]]></description>
         <link>http://www.freelifec.com/shukyaku/2010/01/post_2.html</link>
         <guid>http://www.freelifec.com/shukyaku/2010/01/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広告</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 21:10:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>物語がある電車内広告</title>
         <description><![CDATA[<p>すばらしい広告を発見しました。<br />
電車の車内広告（ドア横ポスター）なんですが</p>

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/19/iwasakiseiji/a5/f2/j/o0640048010364469131.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/19/iwasakiseiji/a5/f2/j/t02200165_0640048010364469131.jpg" alt="電車の車内広告" /></a></p>

<p>広告内容<br />
「結婚当初、夫婦喧嘩をしたら、先に謝ったほうが勝ちってルールを作ったよね。
もう２０年にもなるのだけれど。覚えているかな。じつは、今まで俺が全勝なんですけど。ちょっと複雑な気分・・・。<br />
ま、いっか。これから、よろしく。」</p>

<p>なんか、読んだだけで、ニヤッとしてしまいますよね。
仕事帰りのサラリーマンが読んだら、「うんうん」とうなずき、家で待っている奥さんのことを思い出すんじゃないでしょうか？（笑）</p>

<p>この広告は、浅草にある<a href="http://www.kamiya-bar.com/index2.html" target=_blank" >神谷バー</a>さんの広告です。<br />
神谷バーさんは、明治時代からある老舗のバーです。こんな広告を見てしまったら、なんだか行きたくなってしまいました。お酒は、飲みませんが（笑）コーラ飲みます。</p>

<p>神谷バーさんは、毎年、おもしろい車内広告（ドア横ポスター）を出しています。そして、去年あたりから、ストーリーを意識するようになってきました。<br />
ちなみに、昨年の広告の３つです。</p>

<p>「忘れるために飲むのか、思い出すために飲むのか、<br />
ま、どっちでもいいのだけれど。」</p>

<p>「情報につかれたら、情緒にひたればいい。<br />
というわけで、今夜もまた一杯。」</p>

<p>「街の灯を温かく感じるのは、そこに人がいるからなんだろうね。<br />
本日もお疲れさま。」</p>

<p>この３つの広告の背景も、上記写真と同じように、神谷バーとは関係ないものです。<br />
つまり、ほとんど神谷バーのことを宣伝していません。<br />
商品のメリット・ベネフィットをただ書きまくる広告と、ほとんど宣伝しない広告。</p>

<p><font color="#FF0000">どちらのほうが効果があるんでしょうか？</font></p>

<p>これは非常に難しいですよね。<br />
効果測定が難しいわけです。<br />
Webと違って、「１００人クリックしたうち、５人が商品を購入した」みたいな測定はできないわけで。<br />
テレビCMも同じですね。</p>

<p>だから、こんな時代には、しっかりと<font color="#FF0000">効果測定できるWeb広告が人気</font>になるのかもしれません。</p>

<p>↓これは鷺沼駅の駅看板です。<br />
ほとんど、広告枠が埋まっていません。８枠中１枠ですね・・・</p>

<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/19/iwasakiseiji/1b/ab/j/o0640048010364469130.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/19/iwasakiseiji/1b/ab/j/t02200165_0640048010364469130.jpg" alt="駅看板" /></a></p>

<p>最近は、車内広告も空きが目立ちます。<br />
さぁ、２０１０年の広告は、どうなっていくんでしょうか？</p>

<p>＠今日もありがとうございましたm(__)m<br />
フランカー経営コンサルタント＠せいきゅん</p>


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         <link>http://www.freelifec.com/shukyaku/2010/01/post_3.html</link>
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         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 21:17:32 +0900</pubDate>
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